今まで多くの日本企業は、商品を流通させるために
「モノ」ありきでの展開を前提にしてきました。
展示会や越境ECなども様々な商品が並び、バイヤーがそれらの商品を選定し、
良ければ取引する。といった手順が当たり前に行われています。
しかし「モノ」から「コトやストーリー」で
商品の価値を判断するようになった ”今(いま)”
現地の商習慣や消費行動、趣味嗜好など
多くの違いがある海外市場を知らずに展開することは、無謀とも言えます。
そこで、アフリカ進出を支援している"STANDAGE"と
東アジア・東南アジア進出を支援している弊社が
「なぜ今その市場がアツいのか」
「アジア地域やどう動くべきなのか」
「各国の市場では何が必要とされているのか」
をパネル形式でお届けすることで皆様の不安や課題を解決いたします。
質疑応答の機会も設けますので、この機会に是非ご参加ください!
アフリカ・アジア市場とは、みなさんのイメージはどのようなものでしょうか?
経済発展・成長性、親日国?市場は大きいのか、小さいのか...?
最新の現地情報をお届けします!
英語が話せる人材=クロスボーダービジネスができる人材とは限りません。これまで多くの日本企業を見てきたからこそ知っている、"海外進出が成功している企業"の本質をお伝えします。
海外企業が商品の仕入れを行う際に考えていることはなにかご存知でしょうか?
商品力、価格、日本ブランド、Made in Japan...
海外展開をする際に必要な事業やマーケティングに必要な現地の情報をお届けます!
株式会社STANDAGEは複雑な貿易業務をテクノロジーの力でシンプルにする会社です。今後の成長著しいアフリカマーケットをターゲットとし、経済産業省と共同で日本企業のアフリカ進出を顧客開拓から決済、そしてラストワンマイルの物流に到るまで一気通貫でサポート致します。
実際に現地に行き開拓した海外企業から、月間100〜200件の具体的な日本から仕入れたい商品「調達依頼」を頂いて、その情報を自社が運営する「セカイコネクト」に公開。その「調達依頼」をもとに日本企業の海外販路開拓を、これまでに累計約400社以上実現。このコロナ禍で”海外ビジネス経験0”でも販路開拓を可能にする方法を提案しています。
こちらのセミナーは終了いたしました。